本日は素敵な出会いが!

皆さんはヨグマタ相川圭子女史をご存知でしょうか。

女性として史上初のシッダーマスターであり、一般社会で会うことのできる世界でたった二人のシッダーマスター(※1)のおひとりです。仏教やキリスト教の源流である5000年の伝統を持つヒマラヤ秘教の正統な継承者であります。

そして・・・

なんと今日は、私のHPや瞑想写真を見て頂いたということで、ヨグマタ相川圭子女史のお弟子さんお二人が県外からわざわざ浜松にお越しになられました。そして5時間という長時間にわたりお話をさせていただき、私の瞑想とヒーラー活動にも大変共鳴して頂きました

さすがはヨグマタのお弟子さん、私が学んだ英国スピリチュアル協会「SAGB」の精神世界・本来のスピリチュアルの在り方についても熟知していらっしゃいました。

お話の最後に、「是非、ヨグマタ相川女史に会って下さい」とご案内もいただき、11月にヨグマタにお会いするお約束もいたしました。

通常、サマディに到達したシッダーマスターは一般社会(下界)に降りてくることはありません。インドでは、シッダーマスターに一生に一度お目にかかるだけでも幸福になると言われ、謁見の機会があると、一瞬ご挨拶するために何時間も並んでその順番を待っています。

そのシッダーマスターの相川さんにお会いできるとはなんと幸せなことでしょう。

とても素敵な出会いに感謝の1日でした!

※1:シッダーマスターとは究極のサマディに到達したヒマラヤ聖者のこと。ヒマラヤ大聖者、サマディマスター、サマディヨギ、シッダーグル、ヒマラヤンマスターなどとも呼ばれます。

ヨグマタ相川圭子女史 主な著書

■相川圭子女史略歴■(ヨグマタ相川圭子公式HPより引用)

1986年、伝説の大聖者ハリババジに邂逅。標高5000メートルを超えるヒマラヤの秘境にて死を超える修行を重ね、神我一如に長い間とどまる「最終段階のサマディ(究極の悟り) 」に到達し、究極の真理を悟る。

1991~2007年の間に計18回、インド各地で世界平和と真理の証明のための公開サマディを行い、その偉業はインド中の尊敬を集める。2007年にはインド最大の霊性修行の協会「ジュナ・アカラ 」より、最高指導者の称号「マハ・マンドレシュワリ(大僧正)」を授かる。

人々を真の幸福に導く「ディクシャ (伝授)」で、サマディの高次元のエネルギーと、瞑想秘法を伝授。

サマディに到達後、師であるハリババジより「あなたは、チッタム(純粋な魂)な人です。日本に行ってサマディを伝えなさい。人々に真理を伝えなさい。人々を苦しみから救うのです。平和を伝えなさい」と告げられた。その指示を実行するために、日本に戻りサマディからの愛と知恵とパワーをシェアしている。真の幸せと悟りのための各種研修と瞑想合宿を開催し、人々の意識の進化と能力開発をガイドする。

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